結論!早期の幼児英語教育は弊害の嘘と理由 体験談

赤ちゃんからの早期英語教育に弊害はあったのか?

6年生で既にバイリンガルに育った子供。

結論から言えば、早期の幼児の英語教育の弊害は「全くなかった。」
逆に良い事しかなかった!です。

私が始めた頃も英語を早くやると日本語が遅れる・・など
様々なことを周囲から言われました。

日本語が遅れるということは、日本に住んで生活している限り絶対にありえません!というのが
結論です。

国語力が低下する。というのも真っ赤な嘘でした。

現に国語力はめきめきつきました。普通に高学年まで偏差値65~70マークし続けています。

ただ、何もしなかった訳ではありません。

絵本も一定量読みましたし、音読もかかせませんでした。
その方法は発達目安プログラム資料にまとめてあります。

でも、一番重要なのは、親子の会話の量と質だと思います。

その他早期英語育児をやっていてよかったことは沢山ありました。

幼児期から発表する機会が増え、プレゼン力が勝手に身についた

まず、オンライン英語で知らない外国人の大人と話す回数が自然と増えました。

また、
英語をしているとスピーチコンテストなど発表の機会も増え、数々の賞を頂くうちに
舞台慣れもしていきました。

できるだけ、上手に話したい。となっていきますので、
知らずのうちに、プレゼン力も鍛えられていきました。

6年生では、これは日本語の大人の検定ですが
中学受験の合間だけの勉強で
プレゼンテーション検定準3級、3級とW取得致しました。

全く勉強しなくても英検3級・準2級にW受験合格

そもそも、英語で話すことには興味がありましたが、検定には魅力を感じる事ができず
中学になってからでいいね。なんて言ってた英語検定でしたが

幼少期からの英語友達が英検を受けるようになってから
ふと、あなたも受けてみる?今度英検あるで~?程度で受験しましたが

3年生で、何の対策もなしに英検3級・準2級にW受験合格しました。

もちろんこれは、英語育児を赤ちゃんの頃からしていたからに違いありませんが・・・

4年生は、プログラミング熱が出てきて英検熱が冷め、
2級は中学からでええわ。とまた子供が言うので
全く英語に関してはタッチしていませんでしたが

ある日突然、こんなニュースが飛び込んできたのです!

中学受験に英検加点制度導入校続出!!

5年生で降って出たニュースにまた英検熱が再発!

ただし、英検2級は少し勉強しました。
1日10分1週間程度5年生の時にさせました。→合格!

これも、やはり早い時期から幼児英語育児をしていた賜物ということは
言うまでもありません。

中学受験で有利に働いた

英検利用する学校はあれよあれよという間に増えていきました。

残念ながら我が家の志望校は英検導入はありませんでしたが、
中学受験での加点がすごく大きいという事が分かってきました。

1級に関しては加点100点!というところも。
また、
6年間全額免除の学校まで現れてきたのです。

小学校6年生まで過ごした経験上、

結論として

英語の教育は、早ければ早いに越したことがありません!

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