中学受験に英語参入!幼児期から学ぶ教材で差をつけよう
中学受験に英語参入!幼児期から学ぶ教材で差をつけよう
【中学入試への英検導入校の増加】
2018年に行われた中学入試のうち、112校が受験科目に英語を導入しました。
これは、昨年度の95校という実績を大幅に上回る数字です。
実用英語技能検定取得者に関しては、入試優遇制度を適用する中学校が急激に増えつつあります。
例えば、準2級で学費全額免除・3級で試験時に加点というもの。
加点の割合も大きく、50点~100点などの高額配当される最難関中学校もあるのです。
西大和学園中学、清風南海中学など最難関校にも広がっています。
医学部も多数輩出している清風南海中学では準2級で15点、2級で50点、1級で100点の加点です。
更に人気の西大和中学校では、2級以上で2科目での受験が可能となります。(2018年7月現在)
その他人気校でも多くの学校が英検の導入を始めています。
こうした有利な待遇を勝ち取るためにも、幼児期から英語を学び、中学受験・検定取得に備えることが今後大変重要になっていきます。
①なぜ幼児期から英語を学ぶと中学受験に有利なのか
わが子を出産してから、幼稚園・小学校・中学校とステップを踏んでいくわけですが、その中でも幼児期(0歳~6歳)までの教育が大変重要といわれています。
では、なぜ生まれて間もなくから英語を学ぶことで、中学受験に有利になるのか。
それには、子どもの「臨界期」が関係しています。
赤ちゃんの頃に見たもの・聞いたものは、言葉を覚えるにあたって最も大切な要素です。
つい1ヶ月前までは何も話せなかったのに、気づけば「ママ、パパ」という単語を覚えていたなんてことがあるかと思います。
これは、言語習得率の高い臨界期だからこそ起こる現象。
だからこそ、早い段階から英語を学ぶ機会を与えることで、中学受験で子どもが苦しまずに済むわけです。
②幼児期から英語を学ばせるメリットは中学受験だけではない!
臨界期を実り多い時間にすることで、子どもは英語本来の発音を覚え
ネイティブ同様の感覚をもって英検や中学受験に臨めます。
ただし、幼児期から英語を学ばせるメリットは、それだけではありません。
社会人として英語を使うビジネスシーンにおいても、ネイティブ・イングリッシュを話せるようにもなります。
日本では、国内から英語力の高い人材を確保することに苦労しています。
こうした特徴からわかるように、日本人の英語レベルは非常に低いのです。
世界各国で共起語として使われる言語にもかかわらず、そのスキルを持ち合わせていないのは困りもの。
英語に触れる機会がないからこそ、留学する勇気がもてない・社会人になっても外国人と接することがためらわれるのです。
反対に、幼児期から英語を学んでいれば、母国語である日本語と同様、当たり前に話せるようになるということ。
幼児期から教材にこだわり、わが子に英語を教えていきましょう。
大人になってから学ぶよりも効率的ですし、発音の上達も格段に速くなります。
小さい頃から海外暮らしをしていた帰国子女のイントネーションが良いのも、この為です。
③小学校から英語を学ばせたのでは遅い!
幼児期にはたくさん遊ばせて、中学受験用に英語を学ばせるのは小学校からでいいや…。
こんなふうに考えていませんか?
正直なところ、それでは遅すぎるのです。
小学校3年生あたりから本格的に中学受験に備え始めますので、その間に英語を基礎から学んでいたのでは到底間に合いません。 塾と学校の宿題を終えるだけで精いっぱいになっていきます。
受験勉強を完璧に網羅するためにも
幼児期の“時間のある時”に英語に触れさせておくのがポイント。となります。
3.1 英語を教わるタイミングが早いほど、子どもにとってもラク
英語を慌てて教えると、子どものスケジュールは
受験対策で埋め尽くされ、自由に過ごす時間がなくなってしまいます。
その結果、どんなに高額な教材を揃えても、わが子のやる気は削がれたままに…。
幼児期から英語を教えていれば、子どもにとってもラクなことを知っておきたいもの。
ママやパパが、快適に学べるスケジュールを立ててあげることが大切です。
その上で高田塾の英語育児マニュアル&プログラムは経済的で使いやすく短時間で取り組める為
有効だといえるでしょう。
『英語育児マニュアルプログラム』を網羅し、中学受験・検定でも十分にハイスコアの望める学習方法を伝授していきましょう。
3.2 幼児期から『英語育児マニュアルプログラム』に触れさせる価値はある
まだ英語に触れた経験のない状態から使える教材として、『英語育児マニュアル&プログラム』があります。
こちらはバイリンガルの育成を目的とする“音のかけ流し”をメインに提供します。
また、スケジュールを立てて欲しいという方には「個別作成マニュアル」も作成が可能です。
中学受験・検定に通用する幼児期からの英語教育が実現するほか、頑張るママ・パパの負担も軽減出来るのです。
【まとめ】
グローバル化していく社会の中で、いよいよ中学受験に英語が参入しました。
時代の流れを掴み、幼児期のうちにより多く英語に触れさせておくことがキーポイントとなります。
中学受験をはじめとして、“英語を学ぶことによるわが子の成功体験”を増やしてあげましょう。
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